MENU
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
次に読む一冊、ちゃんと地図にします。
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
  1. ホーム
  2. ジャンル別
  3. ミステリー
  4. 百鬼 今野敏 レビュー|鬼龍光一シリーズ7作目・『脈動』から3年4か月ぶり【2026年最新】

百鬼 今野敏 レビュー|鬼龍光一シリーズ7作目・『脈動』から3年4か月ぶり【2026年最新】

2026 10/20
ジャンル別 ミステリー 新刊レーダー
2026年10月20日
百鬼 今野敏のレビュー記事アイキャッチ画像

『百鬼』は、今野敏の警察小説と伝奇が混ざった長編で、2026年11月4日にKADOKAWAから出ます。四六判344ページ・2,310円(税込・本体2,100円)。

先に、検索して来た方がつまずきやすい点を3つ書きます。

ひとつ目。京極夏彦の『百鬼夜行シリーズ』とは別の作品です。 「百鬼」で検索すると百鬼夜行シリーズ(京極夏彦)が大量に出てきますが、本作は今野敏の単独作で、関係はありません。

ふたつ目。シリーズの7作目です。 お祓い師・鬼龍光一が出る「鬼龍光一シリーズ」の最新作で、前作『脈動』(2023年6月28日)から3年4か月ぶりです。

みっつ目。2026年10月20日時点で書影が公開されていません。 Amazonの書影エンドポイントに入っているのはKADOKAWAの発売前プレースホルダー画像で、実物の表紙ではありません。

※本ページはアフィリエイトリンクを含みます。

※本記事は発売前に公表された情報にもとづいています(2026年10月20日時点)。

『百鬼』をAmazonでチェック
  • 2026年11月4日・KADOKAWA・四六判344ページ・2,310円(税込・本体2,100円)
  • お祓い師・鬼龍光一が警視庁の富野と組む「鬼龍光一シリーズ」7作目
  • 前作『脈動』から3年4か月ぶり。京極夏彦の『百鬼夜行』とは別作品

Amazonで百鬼を見る →

目次

百鬼とは|KADOKAWAから出る今野敏の警察×伝奇ミステリ

今野敏『脈動』と『百鬼』のページ数と本体価格を比べた図

まず書誌です。KADOKAWAの公式商品ページに掲載済みです。

書誌は2026年11月4日・四六判344ページ・2,310円

項目 内容
著者 今野敏(著)
版元 KADOKAWA
分類 文芸書
発売日 2026年11月4日
判型 四六判
ページ 344ページ
価格 2,310円(税込・本体2,100円)
ISBN 978-4-04-811647-3
Cコード C0193(一般・単行本・日本文学小説)

出典:KADOKAWA『百鬼』商品ページ/版元ドットコム(2026年10月20日時点)

→ Cコードの末尾93は「日本文学・小説」です。書誌の上では、評論でも実話でもない小説として登録されています。

発売日と発行年月日が同じ日に揃っている

日付
発売予定日 2026年11月4日
発行年月日 2026年11月4日

出典:Books 出版書誌データベース『百鬼』(2026年10月20日時点)

→ 同じ日です。 新刊は書店に並ぶ日と奥付の発行日がずれることが多いので、ずれていない本は「11月4日」だけ覚えれば足ります。

版元の内容紹介は「鬼」の正体を伏せたまま舞台だけ明かしている

都内で相次ぐ連続傷害事件。被害者たちはみな一瞬で関節を外され、病院送りにされていた。SNSでは「夜の街に鬼が徘徊している」という噂が流れ、目撃者らは一様に黒いフーディーの男の存在を口にするが、犯人の素性は一向に掴めない。捜査に行き詰まる中、警視庁の富野と有沢は、お祓い師・鬼龍光一と安倍孝景を呼び出し特命班を結成する。追跡の末、「鬼」が姿を現すと噂されるのは、アマチュア総合格闘技のリングだった!

出典:KADOKAWA『百鬼』商品ページ(2026年10月20日時点)

→ 版元のキャッチコピーは「警察×祓い師による常識破りの捜査が始まる」です。「鬼」が本当に怪異なのか人間なのかは、紹介文では明かされていません。

百鬼
BOOK

百鬼

今野敏|KADOKAWA

Amazonで見る →

百鬼は鬼龍光一シリーズの7作目|『脈動』から3年4か月ぶり

鬼龍光一シリーズの1994年から2026年までの刊行年を並べた年表

ここが本作のいちばんの位置づけです。単独の新作ではなく、30年以上続いているシリーズの続きです。

前作『脈動』は2023年6月28日・352ページ・本体1,850円

『脈動』 『百鬼』
発売日 2023年6月28日 2026年11月4日
判型 四六判 四六判
ページ 352ページ 344ページ
価格(税込) 2,035円 2,310円
価格(本体) 1,850円 2,100円
ISBN 978-4-04-112328-7 978-4-04-811647-3

出典:KADOKAWA『脈動』商品ページ/KADOKAWA『百鬼』商品ページ(2026年10月20日時点)

→ 間隔は3年4か月です。同じ四六判・同じ版元で、体裁はそろっています。

ページは8ページ減ったのに本体価格は250円上がった

差
ページ 352 → 344(−8ページ)
本体価格 1,850円 → 2,100円(+250円・+13.5%)
税込価格 2,035円 → 2,310円(+275円)

出典:KADOKAWA『脈動』商品ページ/KADOKAWA『百鬼』商品ページ(2026年10月20日時点)

→ 1ページあたりの本体価格は5.26円から6.10円へ上がりました。 値上げの理由は版元が説明していませんが、同じ著者・同じ版元・同じ判型で3年に1冊という条件がそろっているので、紙と製造の値上がりを見るにはちょうどよい比較です。

シリーズは版元を3社またいで文庫化されてきた

作 初刊 文庫化
1. 『鬼龍』 角川ノベルズ(1994年11月) 中公文庫(2011年5月)→ 角川文庫(2015年3月)
2. 『陰陽祓い』 学研M文庫(2001年7月) 中公文庫『陰陽 祓師・鬼龍光一』(2009年10月)→ 角川文庫『陰陽 鬼龍光一シリーズ』(2016年1月)
3. 『憑物祓い』 学研M文庫(2003年2月) 中公文庫『憑物 祓師・鬼龍光一』(2009年11月)→ 角川文庫『憑物 鬼龍光一シリーズ』(2016年3月)
4. 『豹変』 KADOKAWA(2015年6月) 角川文庫(2018年9月)
5. 『呪護』 KADOKAWA(2019年3月) 角川文庫(2022年3月)
6. 『脈動』 KADOKAWA(2023年6月) 未刊
7. 『百鬼』 KADOKAWA(2026年11月) 未刊

出典:鬼龍光一シリーズ(Wikipedia)(2026年10月20日時点)。角川文庫版の書誌はKADOKAWA『陰陽 鬼龍光一シリーズ』商品ページで確認

→ 初刊は角川ノベルズ・学研M文庫・KADOKAWAの3社にまたがり、文庫も中公文庫と角川文庫の2社に分かれています。 しかも題名が「陰陽祓い」→「陰陽 祓師・鬼龍光一」→「陰陽 鬼龍光一シリーズ」と版ごとに変わっているので、古書で集めると同じ作品を二度買う事故が起きます。

角川文庫版の書誌は確認できました。 『陰陽 鬼龍光一シリーズ』は2016年1月23日・288ページ・880円(税込・本体800円)・ISBN 978-4-04-103374-6 です。

1作目『鬼龍』は1994年刊行で、30年以上続いている

→ 1作目から本作までで32年です。『豹変』(2015年)以降はKADOKAWAの四六判で、3〜4年に1冊のペースになっています。

刊行 間隔
『豹変』2015年6月 → 『呪護』2019年3月 3年9か月
『呪護』2019年3月 → 『脈動』2023年6月 4年3か月
『脈動』2023年6月 → 『百鬼』2026年11月 3年4か月

出典:鬼龍光一シリーズ(Wikipedia)(2026年10月20日時点)

→ 直近3作の間隔は3年4か月〜4年3か月で安定しています。 今回がいちばん短い間隔です。

百鬼のあらすじ|関節を外される連続傷害とアマチュア総合格闘技のリング

百鬼のあらすじが連続傷害事件から特命班の結成へ進む流れを示した図

版元の紹介文から、公表されている範囲を整理します。ここから先は発売後に加筆します。

被害者は「一瞬で関節を外され」ている

殺人ではなく傷害事件です。版元の紹介文は「被害者たちはみな一瞬で関節を外され、病院送りにされていた」と書いています。

→ 関節技です。だから終着点が「アマチュア総合格闘技のリング」になるという筋立てが、紹介文の最初と最後でつながっています。

噂は「夜の街に鬼が徘徊している」というSNS発

目撃者の証言は「黒いフーディーの男」で一致しているのに、素性が掴めないという状態から始まります。

→ 「鬼」はSNSの噂として出てきます。 怪異なのか、格闘技経験者の人間なのかは、紹介文では決まっていません。

富野と有沢が鬼龍光一・安倍孝景と特命班を組む

人物 紹介文での立場
富野 警視庁(『脈動』の紹介文では生活安全部少年事件課の巡査部長・富野輝彦)
有沢 警視庁
鬼龍光一 お祓い師
安倍孝景 お祓い師側

出典:KADOKAWA『百鬼』商品ページ/KADOKAWA『脈動』商品ページ(2026年10月20日時点)

→ 4人で「特命班」を作る形は『脈動』と同じ組み合わせです。『脈動』では警視庁内の非違行為が続き、富野が鬼龍を呼んで「警視庁を守る結界が破られている」と告げられる話でした。

陰陽 鬼龍光一シリーズ - 今野敏

陰陽 鬼龍光一シリーズ

今野敏|角川文庫

Amazonで見る →

百鬼の3つの注目点

1. 警察小説の作者が伝奇を30年続けている

今野敏は『隠蔽捜査』(2006年・吉川英治文学新人賞)、『果断 隠蔽捜査2』(2008年・山本周五郎賞、日本推理作家協会賞)で知られる警察小説の作者です。

出典:版元ドットコム『百鬼』著者略歴(2026年10月20日時点)

→ その作者が、1994年から「お祓い師と警察官が組む」シリーズを並行して書き続けているのが本シリーズです。当サイトでは警察小説側の『昇華 機捜235』、『デビュー 高梨美和子の極秘捜査』、『歌舞伎町特別診療所 闇の争覇』も扱っています。

2. シリーズ初読でも入れる書き方かどうかが論点

紹介文は「富野と有沢」「鬼龍光一と安倍孝景」を説明なしで出します。 一方で事件そのものは本作で完結する作りに見えます。

→ シリーズ各作は事件単位で区切られているので、本作から入ることはできます。 ただし人物の関係を押さえたい場合は、角川文庫で手に入る『陰陽 鬼龍光一シリーズ』(角川文庫・2016年・880円)が最も安い入口です。

3. 2026年10月20日時点で書影が公開されていない

情報源 2026年10月20日時点
KADOKAWA公式 書誌とあらすじは公開済み
Amazonの書影 発売前プレースホルダー(350×500ピクセル・約10KB)
版元ドットコム・Books(JPRO) 書誌とあらすじは公開済み

出典:KADOKAWA『百鬼』商品ページ/版元ドットコム(2026年10月20日時点)

→ 本記事に書影を載せていないのはこのためです。 装画・装丁は未公表で、実物の表紙は発売が近づいてから差し替わります。

『百鬼』
  • 2026年11月4日・KADOKAWA・四六判344ページ・2,310円(税込)
  • 鬼龍光一シリーズ7作目。前作『脈動』から3年4か月ぶり
  • ページは8ページ減、本体価格は250円上昇

Amazonで百鬼を見る →

百鬼に関するよくある質問

百鬼はいつ発売ですか

2026年11月4日です。KADOKAWAから四六判344ページ・2,310円(税込・本体2,100円)で出ます。発行年月日も同じ11月4日です。

百鬼はシリーズの何作目ですか

「鬼龍光一シリーズ」の7作目です。1作目は1994年11月の『鬼龍』で、前作は2023年6月の『脈動』です。

シリーズを読んでいなくても読めますか

事件は1作ごとに区切られているので、本作から入れます。 ただし富野・鬼龍光一・安倍孝景の関係は説明なしで出てくるので、人物から入りたい場合は角川文庫の『陰陽 鬼龍光一シリーズ』(2016年1月23日・288ページ・880円)が入口です。

京極夏彦の『百鬼夜行シリーズ』とは関係がありますか

ありません。 百鬼夜行シリーズは京極夏彦の別のシリーズで、本作は今野敏の「鬼龍光一シリーズ」です。「百鬼」で検索すると両方出てくるので、著者名を足して検索するのが確実です。

どんな話ですか

都内で連続傷害事件が起き、被害者は全員が一瞬で関節を外されています。 SNSで「夜の街に鬼が徘徊している」と噂が流れ、目撃者は黒いフーディーの男を証言しますが素性が掴めません。 警視庁の富野と有沢がお祓い師の鬼龍光一・安倍孝景と特命班を組み、追跡の末に「鬼」が現れると噂されるアマチュア総合格闘技のリングへ向かいます。

文庫版はいつ出ますか

未発表です。2026年11月4日に出るのは四六判の単行本です。シリーズの直近では『豹変』が3年3か月後、『呪護』が3年後に角川文庫へ入っています。 前作『脈動』は2026年10月20日時点でまだ文庫化されていません。

何ページですか

344ページです。四六判です。前作『脈動』は352ページでした。

価格はいくらですか

2,310円(税込・本体2,100円)です。前作『脈動』は2,035円(税込・本体1,850円)で、本体で250円の値上げです。

今野敏は初めてです。何から読めばいいですか

警察小説から入るなら『隠蔽捜査』(2006年・吉川英治文学新人賞)です。本シリーズのような伝奇寄りの話が目的なら、角川文庫の『陰陽 鬼龍光一シリーズ』が安く手に入ります。当サイトでは『昇華 機捜235』と『デビュー 高梨美和子の極秘捜査』も扱っています。

映像化の予定はありますか

2026年10月20日時点で発表はありません。

まとめ|30年続くシリーズの7作目で、間隔は直近でいちばん短い

  • 『百鬼』は2026年11月4日・KADOKAWA・四六判344ページ・2,310円(税込・本体2,100円)(ISBN 978-4-04-811647-3)
  • ★「鬼龍光一シリーズ」の7作目。1作目『鬼龍』は1994年11月で、32年続いている
  • ★前作『脈動』(2023年6月28日)から3年4か月ぶり。『豹変』→『呪護』が3年9か月、『呪護』→『脈動』が4年3か月だったので、直近3作ではいちばん短い間隔
  • ★ページは352→344で8ページ減ったのに、本体価格は1,850円→2,100円で250円(13.5%)上がった。1ページあたり5.26円→6.10円
  • ★シリーズは初刊が角川ノベルズ・学研M文庫・KADOKAWAの3社、文庫が中公文庫・角川文庫の2社にまたがる。題名も「陰陽祓い」→「陰陽 祓師・鬼龍光一」→「陰陽 鬼龍光一シリーズ」と版ごとに変わるので、古書で集めると同じ作品を二度買いやすい
  • ★京極夏彦の百鬼夜行シリーズとは無関係。検索では著者名を足すのが確実
  • ★2026年10月20日時点で書影が未公開。Amazonに入っているのはKADOKAWAの発売前プレースホルダーで、装画・装丁は未発表
  • 発売日と発行年月日はどちらも11月4日でずれがない
  • あらすじは「関節を外される連続傷害」から「アマチュア総合格闘技のリング」へ向かう筋立てで、「鬼」が怪異か人間かは紹介文では明かされていない

発売後に、実際の書影・装丁と読みどころを加筆します。

百鬼・今野敏の読書ガイド

  • 昇華 機捜235 今野敏 レビュー|シリーズ3作で文庫化の間隔が3年1か月→1年11か月に縮んだ
  • デビュー 高梨美和子の極秘捜査 今野敏 レビュー|1992年の本が3度目の刊行・副題が付いた新装版
  • 歌舞伎町特別診療所 闇の争覇 新装版 今野敏 レビュー|旧題『大虎の拳』・2度目の新装版の正体
  • 百鬼夜行シリーズを読む順番完全ガイド|全10作+番外編(京極夏彦)
  • 山本周五郎賞 歴代受賞作ガイド
  • 日本推理作家協会賞 歴代受賞作ガイド
ジャンル別 ミステリー 新刊レーダー
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • オリエント急行とパンドラの匣 はやみねかおる レビュー|21年ぶりの愛蔵版・書き下ろし短編つき6,930円【2026年最新】
  • あさのあつこ公式ガイド レビュー|バッテリーとNO.6の書き下ろし短編つき288ページ【2026年最新】

この記事を書いた人

ヨムマップ編集部のアバター ヨムマップ編集部

関連記事

  • なろう小説のおすすめを完結済みと連載中に分けて選ぶ記事のアイキャッチ画像
    なろう小説おすすめ15選|完結済みと連載中を分けて選ぶ【2026年最新】
    2026年10月22日
  • オーバーロードの最新刊と17巻の状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    オーバーロード 最新刊はいつ?|小説17巻は未発表・シリーズは2026年も新刊【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 無職転生の完結状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    無職転生は完結した?|本編26巻で完結・蛇足編4巻は2026年11月25日【2026年最新】
    2026年10月22日
  • Re:ゼロから始める異世界生活の完結状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    リゼロは完結した?|web版797話は連載中・小説46巻の現在地【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 転スラの最新刊を系統別にまとめた記事のアイキャッチ画像
    転スラ 最新刊はどれ?|小説・漫画・スピンオフ10系統の最新巻と発売日【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 転生したらスライムだった件の完結状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    転スラは完結した?|小説本編23巻で完結・漫画33巻は継続中【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 薬屋のひとりごとの猫猫の正体を扱った記事のアイキャッチ画像
    薬屋のひとりごと 猫猫の正体|著者の登場人物紹介が明かす父・羅漢と母・鳳仙【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 薬屋のひとりごとのネタバレの境界線を整理した記事のアイキャッチ画像
    薬屋のひとりごと ネタバレの境界線|なろう版395話15編と書籍16巻の対応【2026年最新】
    2026年10月22日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

最近の投稿

  • 斜線堂有紀のおすすめ 人気ランキングTOP10|『楽園とは探偵の不在なり』からどれを読む【2026年最新】
  • 石田衣良のおすすめ 人気ランキングTOP10|『池袋ウエストゲートパーク』からどれを読む【2026年最新】
  • 帚木蓬生のおすすめ 人気ランキングTOP10|『閉鎖病棟』からどれを読む【2026年最新】
  • 高村薫のおすすめ 人気ランキングTOP10|『マークスの山』からどれを読む【2026年最新】
  • 篠田節子のおすすめ 人気ランキングTOP10|『ゴサインタン』からどれを読む【2026年最新】

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月

カテゴリー

  • SF
  • このミステリーがすごい
  • エッセイ
  • シリーズ順番
  • ジャンル別
  • ファンタジー
  • ホラー
  • ミステリー
  • メフィスト賞
  • ライトノベル
  • 作者ハブ
  • 児童書・YA
  • 吉川英治文学賞
  • 大宅壮一NF賞
  • 山本周五郎賞
  • 恋愛
  • 文学賞
  • 新刊レーダー
  • 日本ファンタジーノベル大賞
  • 日本推理作家協会賞
  • 本屋大賞
  • 本格ミステリ大賞
  • 歴史時代
  • 江戸川乱歩賞
  • 直木賞
  • 純文学
  • 芥川賞
  • 青春

スポンサーリンク

Audible 30日間無料体験|聴く読書をはじめようKindle Unlimited 30日間無料体験|読み放題でもっと読書を
ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 本ブログへ
人気ブログランキング

Kindle Unlimited 30日間無料体験|読み放題でもっと読書を

  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • お問い合わせ

© ヨムマップ.

目次