MENU
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
次に読む一冊、ちゃんと地図にします。
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
  1. ホーム
  2. ヨムマップ編集部の執筆記事

ヨムマップ編集部– Author –

ヨムマップ編集部のアバター ヨムマップ編集部
  • 卯月の雪のレター・レター 相沢沙呼のレビュー記事アイキャッチ画像
    ミステリー

    卯月の雪のレター・レター 相沢沙呼 レビュー|新装版で戻る初期短編集 あらすじ・収録作・読みどころ【2026年最新】

    相沢沙呼『卯月の雪のレター・レター【新装版】』を完全ガイド。2026年9月30日に創元推理文庫から出ます。2013年の単行本『卯月の雪のレター・レター Red Strings』が原本で、収録5編と刊行の系譜を一次資料で整理します。
    2026年9月28日
  • 名探偵の有害性 桜庭一樹のレビュー記事アイキャッチ画像
    ミステリー

    名探偵の有害性 桜庭一樹 レビュー|名探偵を検証しに行く令和のミステリ あらすじ・読みどころ【2026年最新】

    桜庭一樹『名探偵の有害性』を完全ガイド。2026年9月30日に創元推理文庫から文庫化されます。2024年8月刊の単行本の文庫版で、解説は青柳美帆子。あらすじ・読みどころ・単行本との違いを一次資料で整理します。
    2026年9月28日
  • オルロージュ 小川哲のレビュー記事アイキャッチ画像
    純文学

    オルロージュ 小川哲 レビュー|新聞連載で描いた起業と虚栄の群像劇 あらすじ・読みどころ【2026年最新】

    小川哲『オルロージュ』を完全ガイド。2026年9月30日に講談社から発売の512ページの長編です。小川哲にとって初の新聞連載小説で、米国の血液検査ベンチャーの詐欺事件が下敷き。あらすじ・読みどころ・連載の経緯を一次資料で整理します。
    2026年9月28日
  • かぜゆら 西條奈加のレビュー記事アイキャッチ画像
    歴史時代

    かぜゆら 西條奈加 レビュー|江戸の風鈴職人と三人暮らしの再生物語 あらすじ・読みどころ【2026年最新】

    西條奈加『かぜゆら』を完全ガイド。2026年9月28日に実業之日本社から発売の時代小説です。師匠夫妻を亡くした若き風鈴職人・宇多次と、裏長屋で始まる奇妙な三人暮らし。あらすじ・読みどころ・書誌情報を一次資料で整理します。
    2026年9月28日
  • 白衣の断罪者 長岡弘樹のレビュー記事アイキャッチ画像
    ミステリー

    白衣の断罪者 長岡弘樹 レビュー|『殺人者の白い檻』改題の医療ミステリ あらすじ・読みどころ【2026年最新】

    長岡弘樹『白衣の断罪者』を完全ガイド。2026年9月25日に角川文庫から出ますが、2022年の単行本『殺人者の白い檻』の改題です。両親を殺した死刑囚の執刀を任された脳外科医の物語。あらすじ・読みどころ・単行本との関係を整理します。
    2026年9月24日
  • 失踪HOLIDAY 初期短篇集 乙一のレビュー記事アイキャッチ画像
    ミステリー

    失踪HOLIDAY 乙一 レビュー|2000年版と収録作が違う初期短篇集 あらすじ・買い分け方【2026年最新】

    乙一『失踪HOLIDAY 初期短篇集』を完全ガイド。2026年9月25日に角川文庫から出ますが、2000年の角川スニーカー文庫版とは収録作が入れ替わっています。抜けた1編と入った1編の行き先、既刊との重複を避ける買い分け方まで整理します。
    2026年9月24日
  • あなたのいない世界で 原田ひ香のレビュー記事アイキャッチ画像
    純文学

    あなたのいない世界で 原田ひ香 レビュー|デビュー19年分の作品集に未発表2作 内容・読みどころ【2026年最新】

    原田ひ香『あなたのいない世界で』を完全ガイド。2026年9月25日に光文社から出る460ページの作品集で、デビューから19年の作品に未発表2作品が加わります。新作長編ではありません。著者コメント・テーマ・収録内容の公表状況まで整理します。
    2026年9月24日
  • 十字架の王女 特殊捜査班カルテット3 新装版のレビュー記事アイキャッチ画像
    ミステリー

    十字架の王女 大沢在昌 レビュー|特殊捜査班カルテット完結巻の新装版 あらすじ・読む順番【2026年最新】

    大沢在昌『十字架の王女 特殊捜査班カルテット3』を完全ガイド。2026年9月25日に角川文庫から新装版が出る完結巻です。11年前とまったく同じ3か月連続刊行で出し直され、新装版には完結記念インタビューと解説が加わります。あらすじ・読む順番・旧版との違いを整理します。
    2026年9月24日
  • アムステルダム運河殺人事件 新装版のレビュー記事アイキャッチ画像
    ミステリー

    アムステルダム運河殺人事件 松本清張 レビュー|迷宮入り事件が下敷きの中編 あらすじ・版の選び方【2026年最新】

    松本清張『アムステルダム運河殺人事件』を完全ガイド。2026年9月25日に角川文庫から新装版が出ます。1965年8月にアムステルダムで実際に起きた日本人商社員の事件が下敷きで、事件そのものは迷宮入りしました。あらすじ・読みどころ・光文社文庫版との違いまで整理します。
    2026年9月24日
  • 車輪の下(ヘルマン・ヘッセ)レビュー記事のアイキャッチ画像
    純文学

    車輪の下 ヘッセ レビュー|『車輪の下』と『車輪の下で』は何が違うのか あらすじ・訳の選び方【2026年最新】

    ヘルマン・ヘッセ『車輪の下』を完全ガイド。神学校に合格した優等生ハンスが規則に押し潰されていく自伝的な長編です。新潮文庫は『車輪の下』、光文社古典新訳文庫は『車輪の下で』と題名が1文字違います。あらすじ・読みどころ・版の選び方を解説します。
    2026年9月22日
1...56789...84

最近の投稿

  • 老坂クリニック 坂の下には明日の笑み 南杏子 レビュー|文庫化ではなく書き下ろし第3巻・副題は「坂の途中→坂の上→坂の下」【2026年最新】
  • 法廷占拠 爆弾2 呉勝浩 レビュー|単行本と文庫がどちらも416ページ、初出は「小説現代」1号に一挙掲載【2026年最新】
  • 劇場で会いましょう 池井戸潤 レビュー|文庫化ではなく著者初のエッセイ集・半沢直樹の新作が読める550円【2026年最新】
  • 雨穴の家 雨穴 レビュー|272ページ中140ページだけが小説、残りは資料という新形式【2026年最新】
  • 神話 知念実希人 レビュー|624ページ・550gのAI×SF大作、版元が「作家デビュー15周年、勝負作」と呼ぶ新作【2026年最新】

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月

カテゴリー

  • SF
  • このミステリーがすごい
  • エッセイ
  • シリーズ順番
  • ジャンル別
  • ファンタジー
  • ホラー
  • ミステリー
  • メフィスト賞
  • ライトノベル
  • 作者ハブ
  • 児童書・YA
  • 吉川英治文学賞
  • 大宅壮一NF賞
  • 山本周五郎賞
  • 恋愛
  • 文学賞
  • 新刊レーダー
  • 日本ファンタジーノベル大賞
  • 日本推理作家協会賞
  • 本屋大賞
  • 本格ミステリ大賞
  • 歴史時代
  • 江戸川乱歩賞
  • 直木賞
  • 純文学
  • 芥川賞
  • 青春

スポンサーリンク

Audible 30日間無料体験|聴く読書をはじめようKindle Unlimited 30日間無料体験|読み放題でもっと読書を
ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 本ブログへ
人気ブログランキング

Kindle Unlimited 30日間無料体験|読み放題でもっと読書を

  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • お問い合わせ

© ヨムマップ.