MENU
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
次に読む一冊、ちゃんと地図にします。
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
  1. ホーム
  2. 作者ハブ
  3. 【2026年最新】五十嵐貴久の新刊・新作ガイド|リカ・交渉人シリーズから代表作まで完全網羅

【2026年最新】五十嵐貴久の新刊・新作ガイド|リカ・交渉人シリーズから代表作まで完全網羅

2026 6/14
作者ハブ
2026年6月14日
五十嵐貴久の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・リカ/交渉人シリーズ網羅)

五十嵐貴久の最新刊・新作情報、純愛モンスター「リカ」シリーズ・交渉人シリーズの読む順番、入門におすすめの代表作までこの1ページで完結。最新刊『魔心 MAGOKORO』(2026年4月)から映像化作品まで網羅。

最終更新日: 2026年6月14日

※本ページはアフィリエイトリンクを含みます。

五十嵐貴久の新刊・代表作をAmazonでチェック
  • 最新刊『魔心 MAGOKORO』(2026年4月)など新作を網羅
  • Kindle・単行本・幻冬舎文庫・祥伝社文庫までまとめて検索
  • 著者ページでリカ・交渉人シリーズを発売日順にチェック可能

Amazonで五十嵐貴久の新刊を見る →

目次

五十嵐貴久とは|“純愛モンスター・リカ”を生んだエンタメの名手のプロフィール

五十嵐貴久は、ホラーサスペンスから警察小説、青春小説、歴史小説まで自在に書き分けるエンターテインメントの名手です。

2001年、後の代表作となる『リカ』(応募時タイトル『黒髪』)で第2回ホラーサスペンス大賞を受賞。同じ年に『TVJ』で第18回サントリーミステリー大賞優秀作品賞も受賞し、二つの賞を引っ提げて2002年に小説家デビューを果たした、稀有なスタートを切った作家です。

代表作『リカ』が生み出した「自称28歳の純愛モンスター・リカ」というキャラクターは、執拗なストーカー描写の恐ろしさで大きな話題を呼び、ドラマ・映画へと何度も映像化されました。一方で、笑って泣ける入れ替わりコメディ『パパとムスメの7日間』や、汗と涙の青春小説『1985年の奇跡』、人質交渉のプロを描く『交渉人』シリーズなど、まったく作風の異なる引き出しを持つのが五十嵐作品の最大の魅力。「ホラーの人」という第一印象を、読むほどに気持ちよく裏切ってくれる作家です。

項目 内容
生年 1961年12月14日(東京都出身)
デビュー作 『リカ』(2002年・第2回ホラーサスペンス大賞受賞作)
主な受賞歴 第2回ホラーサスペンス大賞(2001)、第18回サントリーミステリー大賞優秀作品賞(2001・『TVJ』)
最新刊 『魔心 MAGOKORO』(2026年4月22日・幻冬舎)
主な活動領域 ホラーサスペンス・警察小説・青春小説・歴史小説

ヨムマップ編集部の注目ポイント|五十嵐貴久を読むなら

五十嵐貴久の新刊スケジュール時系列図(2024年リボーンから2026年4月魔心MAGOKOROまで)

五十嵐貴久と聞くと「リカの人=ホラー作家」とイメージしがちですが、編集部のおすすめはいきなりリカに飛び込む前に、作風の振れ幅をまるごと味わうことです。

というのも、この作家の真価は「同じ人が書いたとは思えない多彩さ」にあるから。背筋が凍る純愛ホラー『リカ』と、声を出して笑える父娘入れ替わりコメディ『パパとムスメの7日間』、そして高校野球に青春を懸ける『1985年の奇跡』——この3作を続けて読むと、五十嵐貴久という作家のレンジの広さに一気に引き込まれます。

怖いものが好きなら、まずは純愛モンスター「リカ」シリーズの第1作から。サスペンス・警察小説で骨太な読み応えを求めるなら『交渉人』シリーズや『波濤の城』。「どのジャンルから入っても外れがない」のが五十嵐作品の懐の深さです。下の代表作TOP10を入口の地図として、気になった1冊から飛び込んでみてください。

【2026年】五十嵐貴久の新刊・新作情報

最新刊: 魔心 MAGOKORO(2026年4月22日発売)

魔心 MAGOKORO - 五十嵐貴久

魔心 MAGOKORO

五十嵐貴久|幻冬舎

Amazonで見る →

  • 出版社: 幻冬舎(単行本)
  • ジャンル: 怪異ミステリ・心理サスペンス

作品要点(編集部執筆):

明治三十四年(1901年)の神戸を舞台に、心霊現象を伴う連続殺人事件が発生。その真相を、帝国大学の心理学者が「科学」の目で解き明かしていく戦慄の怪異ミステリです。文芸誌『小説幻冬』に連載された作品で、五十嵐貴久が得意とするホラーとロジックの両輪が堪能できる、2026年の最新長編。怪異とミステリの境界を行き来する語り口は、リカシリーズのファンにも刺さる一冊です。

2026年の新作・文庫化情報: 交渉人最新作とスカーレット・レター文庫

五十嵐貴久は2026年も精力的に新作・文庫を発表しています。

  • 『交渉人・遠野麻衣子 ハイジャック』(河出書房新社・2026年3月27日)——人質交渉のプロ・遠野麻衣子を描く交渉人シリーズの最新作。
  • 『スカーレット・レター』(実業之日本社文庫・2026年6月5日)——2023年刊の単行本が待望の文庫化。

文庫で五十嵐貴久の新作を追いたい方は、このスカーレット・レター文庫が手に取りやすい入口です。

スカーレット・レター - 五十嵐貴久

スカーレット・レター

五十嵐貴久|実業之日本社文庫

Amazonで見る →

五十嵐貴久の新刊に関するよくある質問

五十嵐貴久の主要シリーズ比較図(リカシリーズ全9作・交渉人シリーズ・単発代表作)

Q. 五十嵐貴久の次の新刊はいつ?

A. 2026年4月22日に幻冬舎から最新刊『魔心 MAGOKORO』が発売されました。さらに2026年6月5日には『スカーレット・レター』が実業之日本社文庫として文庫化。五十嵐貴久は幻冬舎・河出書房新社・実業之日本社・祥伝社など複数の版元で並行して刊行しているため、最新の新刊予定は各出版社公式サイトでご確認ください。

Q. 五十嵐貴久の新作はどこで読める?

A. 全国書店・Amazon Kindle・楽天Kobo・honto電子書籍で発売日と同時に入手可能です。最新刊『魔心 MAGOKORO』は以下のリンクから購入できます。

魔心 MAGOKORO - 五十嵐貴久

魔心 MAGOKORO

五十嵐貴久|幻冬舎

Amazonで見る →

Q. 五十嵐貴久のおすすめは?

A. 怖いもの・ホラー派なら代表作にしてデビュー作『リカ』、笑って泣きたいなら『パパとムスメの7日間』、骨太なサスペンス派なら『交渉人』がおすすめです。詳しくは下記の代表作TOP10をご確認ください。

Q. 五十嵐貴久の「リカ」シリーズは全部で何作?

A. 「リカ」シリーズは全9作で、『リカ』『リターン』『リバース』『リハーサル』『リメンバー』『リフレイン』『リセット』『リベンジ』『リボーン』の順に刊行されています。各作は独立して読めますが、刊行順に読むと純愛モンスター・リカの物語がより深く楽しめます。

Q. 五十嵐貴久の作品で映像化されたものは?

A. 『リカ』(2003年テレビ朝日・土曜ワイド劇場/2019年フジテレビ系で連続ドラマ化)、『パパとムスメの7日間』(2007年TBS日曜劇場・舘ひろし主演)など、映像化作品が多数あります。詳細は下記「映像化作品一覧」をご覧ください。

五十嵐貴久の新刊が楽しめる主要シリーズ2選

五十嵐貴久の代表作TOP5ランキング(リカ・パパとムスメの7日間・交渉人・安政五年の大脱走・1985年の奇跡)

1. 「リカ」シリーズ(全9作)

自称28歳の純愛モンスター・リカが引き起こす恐怖を描く、五十嵐貴久の代名詞ともいえるホラーサスペンスシリーズ。出会い系サイトで知り合った相手に執着し、暴走していくリカの描写は強烈で、ドラマ・映画化のたびに話題を呼んできました。各作は独立した物語として読めますが、刊行順に追うことでリカという存在の輪郭が深まっていきます。

全9作刊行順:

1. リカ(2002)

2. リターン(2013)

3. リバース(2016)

4. リハーサル(2019)

5. リメンバー(2019)

6. リフレイン(2021)

7. リセット(2022)

8. リベンジ(2023)

9. リボーン(2024)

📚 まずは原点となる第1作『リカ』から。

リカ - 五十嵐貴久

リカ

五十嵐貴久|幻冬舎文庫

Amazonで見る →

2. 「交渉人」シリーズ

人質交渉のプロ・遠野麻衣子を中心に、立てこもり・ハイジャックなど極限の事件を描くサスペンスシリーズ。第1作『交渉人』(2003)から始まり、『交渉人・籠城』、近年は『交渉人・遠野麻衣子 ゼロ』(2025)、『交渉人・遠野麻衣子 ハイジャック』(2026)と新作が続く、五十嵐サスペンスの看板シリーズです。緊迫の心理戦とテンポの良い展開で、リカシリーズとは異なる五十嵐貴久の魅力が味わえます。

交渉人 - 五十嵐貴久

交渉人

五十嵐貴久|幻冬舎文庫

Amazonで見る →

五十嵐貴久のおすすめ代表作TOP10|新刊と並んで読みたい名作

順位 タイトル 発売年 ジャンル 入門度
1 リカ 2002 ホラーサスペンス ★★★
2 パパとムスメの7日間 2006 青春コメディ ★★★
3 交渉人 2003 サスペンス ★★★
4 安政五年の大脱走 2003 歴史小説 ★★
5 1985年の奇跡 2003 青春小説 ★★★
6 波濤の城 2017 パニックサスペンス ★★
7 リターン 2013 ホラーサスペンス(リカ2) ★★
8 For You 2008 恋愛小説 ★★
9 魔心 MAGOKORO 2026 怪異ミステリ ★★
10 交渉人・籠城 2010 サスペンス ★★

1位: リカ(2002)

リカ - 五十嵐貴久

リカ

五十嵐貴久|幻冬舎文庫

Amazonで見る →

第2回ホラーサスペンス大賞を受賞した五十嵐貴久のデビュー作。出会い系サイトで知り合った「リカ」と名乗る女の正体は、執拗に付きまとう恐怖の存在だった——。自称28歳の純愛モンスター・リカの強烈なキャラクターが読者を震え上がらせる、ホラーサスペンスの代表作。複数回にわたる映像化の原点。

2位: パパとムスメの7日間(2006)

パパとムスメの7日間 - 五十嵐貴久

パパとムスメの7日間

五十嵐貴久|幻冬舎文庫

Amazonで見る →

ある日突然、中身が入れ替わってしまった冴えない父と思春期の娘の7日間を描く、笑って泣ける入れ替わりコメディ。2007年にTBS日曜劇場・舘ひろし主演でドラマ化された、五十嵐作品の中でも屈指の親しみやすさを誇る一冊。ホラーのイメージを心地よく裏切る、五十嵐貴久のエンタメ職人ぶりが光ります。

3位: 交渉人(2003)

交渉人 - 五十嵐貴久

交渉人

五十嵐貴久|幻冬舎文庫

Amazonで見る →

人質交渉のプロ・遠野麻衣子を主人公にしたサスペンスシリーズ第1作。病院での人質立てこもり事件を舞台に、犯人との張り詰めた心理戦が展開する。テンポの良い緊迫感とラストの収束が見事で、シリーズ化につながった五十嵐サスペンスの起点。

4位: 安政五年の大脱走(2003)

安政五年の大脱走 - 五十嵐貴久

安政五年の大脱走

五十嵐貴久|幻冬舎文庫

Amazonで見る →

幕末・安政五年、山中の砦に閉じ込められた五十一人の侍と一人の姫君が、刀を取り上げられた状況から脱出を試みる歴史エンターテインメント。緻密な脱出計画と仲間たちの群像が胸を熱くする、五十嵐貴久の歴史小説の代表作。

5位: 1985年の奇跡(2003)

1985年の奇跡 - 五十嵐貴久

1985年の奇跡

五十嵐貴久|双葉文庫

Amazonで見る →

おニャン子クラブが流行した1985年を舞台に、弱小高校野球部が夏の甲子園を目指す青春小説。汗と涙とほろ苦い恋に満ちた、五十嵐貴久のあたたかい一面が存分に味わえる名作。ホラーやサスペンスとはまた違う、まっすぐな感動を求める読者にぴったりの一冊です。

6位: 波濤の城(2017)

波濤の城 - 五十嵐貴久

波濤の城

五十嵐貴久|祥伝社文庫

Amazonで見る →

豪華客船を舞台に、感染症の脅威と限られた時間の中で繰り広げられるパニックサスペンス。逃げ場のない海の上という極限状況で、人間の本性があぶり出されていく緊迫の長編。骨太なサスペンスが好きな読者におすすめの一冊。

7位〜10位: 五十嵐貴久の幅広い世界

  • 7位『リターン』(2013)——「リカ」シリーズ第2作。第1作から年月を経てよみがえる恐怖を描く続編。
  • 8位『For You』(2008)——時を超えた切ない恋を描く恋愛小説。五十嵐貴久のロマンティックな一面が味わえます。
  • 9位『魔心 MAGOKORO』(2026)——最新刊。明治の神戸を舞台にした怪異ミステリ。
  • 10位『交渉人・籠城』(2010)——交渉人シリーズの人気作。立てこもり事件を描くサスペンス。

8位『For You』など一部作品は版・形態が複数あるため、最新の在庫・価格は下記リンクからご確認ください。

Amazonで『For You』をチェック →

五十嵐貴久の新刊・代表作の映像化作品一覧

テレビドラマ

  • リカ(2003) — テレビ朝日「土曜ワイド劇場」
  • リカ(2019) — フジテレビ系(東海テレビ制作)で連続ドラマ化
  • パパとムスメの7日間(2007) — TBS「日曜劇場」・舘ひろし主演

映画

  • リカ〜自称28歳の純愛モンスター〜(2021) — 「リカ」シリーズを原作とした劇場版

純愛モンスター・リカは、ホラーサスペンスの強烈なキャラクターとして繰り返し映像化されてきた五十嵐貴久の代名詞です。

まとめ|五十嵐貴久の新刊で何を読むべきか

五十嵐貴久は、ホラーサスペンス『リカ』から青春小説『1985年の奇跡』、入れ替わりコメディ『パパとムスメの7日間』まで、ジャンルを軽々と越境するエンタメの名手。2026年4月には最新刊『魔心 MAGOKORO』(幻冬舎)が、6月には『スカーレット・レター』(実業之日本社文庫)が登場し、勢いは衰えません。

初めての方には:

– ホラーサスペンス入門にして代表作『リカ』(リカシリーズ第1作)

– 笑って泣ける『パパとムスメの7日間』

– 骨太なサスペンス『交渉人』(交渉人シリーズ第1作)

シリーズで読み進めたい方には:

– 「リカ」シリーズ全9作 → 純愛モンスターが紡ぐホラーサスペンス

– 「交渉人」シリーズ → 人質交渉のプロ・遠野麻衣子の緊迫サスペンス

最新刊を追いたい既読者は『魔心 MAGOKORO』を、初読者は代表作TOP10から、それぞれ気になる1冊を手に取ってみてください。

五十嵐貴久の新刊と合わせて読みたい関連記事

  • ミステリー小説のおすすめガイド
  • ホラー小説のおすすめガイド
  • 中山七里の全作品ガイド|新刊から代表作まで完全網羅
  • 東野圭吾の全作品ガイド|新刊から代表作まで完全網羅

出典・参考情報(五十嵐貴久 新刊情報の確認元)

  • 幻冬舎「五十嵐貴久 作品一覧」(https://www.gentosha.co.jp/author/detail/015609/)
  • 幻冬舎「『魔心 MAGOKORO』五十嵐貴久」(https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344045729/)
  • 実業之日本社「スカーレット・レター」(https://www.j-n.co.jp/books/978-4-408-56013-7/)
  • 河出書房新社「交渉人・遠野麻衣子」(https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309419688/)
  • Wikipedia「五十嵐貴久」項目(最終確認: 2026年6月14日)
  • Wikipedia「リカ (小説)」項目(最終確認: 2026年6月14日)


作者ハブ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 御宿かわせみ 順番完全ガイド|正編全34巻+新シリーズの読む順番を全網羅【2026年最新】
  • 【2026年最新】染井為人の新刊・新作ガイド|『硝子のマンション』から『正体』『悪い夏』まで完全網羅

この記事を書いた人

ヨムマップ編集部のアバター ヨムマップ編集部

関連記事

  • 高田大介の全作品ガイド記事のアイキャッチ画像(図書館の魔女作者・メフィスト賞作家・2026年最新版)
    【2026年最新】高田大介の全作品ガイド|『図書館の魔女』作者・メフィスト賞作家の代表作とシリーズの順番
    2026年6月15日
  • 角野栄子の全作品ガイド記事のアイキャッチ画像(魔女の宅急便作者・国際アンデルセン賞作家賞・2026年最新版)
    【2026年最新】角野栄子の全作品ガイド|『魔女の宅急便』作者・国際アンデルセン賞作家賞の代表作とシリーズの順番
    2026年6月15日
  • 加納朋子の全作品ガイド記事のアイキャッチ画像(日常の謎系ミステリの名手・代表作と駒子シリーズに対応・2026年最新版)
    【2026年最新】加納朋子の全作品ガイド|「日常の謎」の名手・代表作から最新刊・駒子シリーズの順番まで
    2026年6月15日
  • 早見和真の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・受賞作と映像化作品を網羅)
    【2026年最新】早見和真の新刊・新作ガイド|イノセント・デイズから最新刊まで完全網羅
    2026年6月14日
  • 貫井徳郎の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・最新刊『不等辺五角形』まで網羅)
    【2026年最新】貫井徳郎の新刊・新作ガイド|『不等辺五角形』から『慟哭』『愚行録』まで完全網羅
    2026年6月14日
  • 真梨幸子の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・イヤミスの女王)
    【2026年最新】真梨幸子の新刊・新作ガイド|イヤミスの女王の最新刊から代表作・映像化まで完全網羅
    2026年6月14日
  • 井原忠政の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・三河雑兵心得シリーズ全18巻網羅)
    【2026年最新】井原忠政の新刊・新作ガイド|三河雑兵心得シリーズの読む順番と代表作を完全網羅
    2026年6月14日
  • 小野寺史宜の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・『ひと』から最新刊片見里足立アフェクションまで網羅)
    【2026年最新】小野寺史宜の新刊・新作ガイド|『ひと』『まち』から最新刊『片見里足立アフェクション』まで完全網羅
    2026年6月14日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

最近の投稿

  • エッセイ・ノンフィクションおすすめ12選|笑える随筆から心揺さぶる名作まで完全ガイド【2026年最新】
  • 児童書・YA小説おすすめ14選|小学生から中高生まで読み継がれる名作完全ガイド【2026年最新】
  • 【2026年最新】高田大介の全作品ガイド|『図書館の魔女』作者・メフィスト賞作家の代表作とシリーズの順番
  • 【2026年最新】角野栄子の全作品ガイド|『魔女の宅急便』作者・国際アンデルセン賞作家賞の代表作とシリーズの順番
  • 【2026年最新】加納朋子の全作品ガイド|「日常の謎」の名手・代表作から最新刊・駒子シリーズの順番まで

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年6月
  • 2026年5月

カテゴリー

  • SF
  • このミステリーがすごい
  • エッセイ
  • シリーズ順番
  • ジャンル別
  • ファンタジー
  • ホラー
  • ミステリー
  • メフィスト賞
  • ライトノベル
  • 作者ハブ
  • 児童書・YA
  • 吉川英治文学賞
  • 山本周五郎賞
  • 恋愛
  • 文学賞
  • 新刊レーダー
  • 日本ファンタジーノベル大賞
  • 日本推理作家協会賞
  • 本屋大賞
  • 本格ミステリ大賞
  • 歴史時代
  • 江戸川乱歩賞
  • 直木賞
  • 純文学
  • 芥川賞
  • 青春
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • お問い合わせ

© ヨムマップ.

目次