MENU
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
次に読む一冊、ちゃんと地図にします。
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
  1. ホーム
  2. ジャンル別
  3. エッセイ
  4. こりずにわるい食べもの 千早茜 レビュー|シリーズ第3弾の文庫化・全30話と単行本から48ページ増【2026年最新】

こりずにわるい食べもの 千早茜 レビュー|シリーズ第3弾の文庫化・全30話と単行本から48ページ増【2026年最新】

2026 10/19
ジャンル別 エッセイ 新刊レーダー
2026年10月19日
こりずにわるい食べもの 千早茜のレビュー記事アイキャッチ画像

『こりずに わるい食べもの』は、千早茜の食エッセイで、2026年11月20日に集英社文庫から出ます。208ページ・704円(税込・本体640円)・文庫判。「わるい食べもの」シリーズの第3弾にあたります。

先に、検索して来た方がつまずきやすい点を3つ書きます。

ひとつ目。小説ではありません。 著者は直木賞作家ですが、本書はエッセイ集です。版元は「偏屈な食いしん坊作家・千早茜による、『体にいい』の呪縛を解く異色の食エッセイ」と説明しています。

ふたつ目。1冊目ではありません。 シリーズは4冊出ていて、本書は3冊目です。単行本はすべてホーム社、文庫はすべて集英社文庫という、版元が切り替わる形で出ています。

みっつ目。単行本は2022年に出ています。 4年越しの文庫化です。ページ数は160ページから208ページへ増えますが、本文が増補されたという発表ではありません。

※本ページはアフィリエイトリンクを含みます。

※本記事は発売前に公表された情報にもとづいています。

『こりずに わるい食べもの』をAmazonでチェック
  • 2026年11月20日・集英社文庫・208ページ・704円(税込・本体640円)
  • 単行本は2022年・ホーム社・160ページ・1,540円(税込)
  • 「わるい食べもの」シリーズ第3弾/全30話

Amazonでこりずに わるい食べものを見る →

目次

こりずにわるい食べものとは|千早茜の食エッセイ・シリーズ第3弾

こりずにわるい食べものの単行本と文庫版のページ数と価格を比べた図

まず文庫版と単行本の書誌を並べます。

項目 文庫(今回) 単行本
版元・レーベル 集英社・集英社文庫 ホーム社
発売日 2026年11月20日 2022年
判型 文庫判 四六変型判
ページ 208ページ 160ページ
価格 704円(税込・本体640円) 1,540円(税込・本体1,400円)
ISBN 978-4-08-743055-4 978-4-8342-5365-8
Cコード — C0095(一般・単行本・日本文学、評論、随筆)

出典:集英社『こりずに わるい食べもの』/版元ドットコム(単行本)(2026年10月19日時点)

価格は1,540円から704円へ、836円下がる

税込価格
単行本(ホーム社) 1,540円
文庫(集英社文庫) 704円
差 −836円

出典:集英社/版元ドットコム(2026年10月19日時点)

→ 半額以下になります。 エッセイ集としては単行本の1,540円がやや高めだったので、見送っていた方にはここが買い時です。

160ページが208ページになるのは判型が小さくなるため

ページ
単行本(四六変型判) 160ページ
文庫(集英社文庫) 208ページ
差 +48ページ

出典:集英社/版元ドットコム(2026年10月19日時点)

→ 48ページ増えます。 ただし四六変型判(縦194mm×横124mm)から文庫判になるぶん1ページあたりの文字数が減るためで、本文が増補されたという発表はありません。文庫版あとがきが付くかどうかも、2026年10月19日時点で版元ページに記載がありません。

版元が挙げた収録作は5本だけで、全体は30話ある

版元の紹介文には、全30話のうち5本の題名が具体例として挙がっています。

題名 版元が書いた導入
コンロのT-1000 40年ずっと嫌厭してきたIHと仲良くなれるのか?
先祖返り 緊急事態宣言下の連休で果実食に挑戦してみたが……
海老の頭 投げやりだった20代の頃、白昼夢のような海の記憶
中華街の粉仕事 横浜中華街で、肉汁過多の極北に出会った
雨と神様の物語 10代の息苦しさから救ってくれた、雨とココアとビスケット

出典:集英社『こりずに わるい食べもの』(2026年10月19日時点)

→ このほかに「山形編」(山形への旅)と「川の底」(アフリカ時代の記憶)があることも版元が明かしています。 全30話の題名が一覧で公表されているページは、2026年10月19日時点でありません。

こりずに わ…
BOOK

こりずに わるい食べもの

千早茜|集英社文庫

Amazonで見る →

こりずにわるい食べものの中身|京都を離れて東京でひとり暮らしを始める巻

こりずにわるい食べもので著者が京都から東京へ移る流れを示した図

シリーズ3冊目の本書には、生活そのものが変わるという、はっきりした軸があります。

この巻で著者は京都から東京へ移っている

シリーズ第3弾となる本作では、京都を離れ、初の東京ひとり暮らしへ……。

出典:集英社『こりずに わるい食べもの』(2026年10月19日時点)

→ 土地が変わると食べるものが変わる、というのが本書の下地です。版元が引いている本文はこうです。

知らないこの街で、これから好きなものを探していける。

食の海を渡るための、はっきりした好き嫌いの羅針盤も持ちあわせている。

さあ、どこまで自由になれるだろう。

出典:集英社『こりずに わるい食べもの』(本文より)(2026年10月19日時点)

→ 「好き嫌いの羅針盤」という言い方に、このシリーズの姿勢が出ています。嫌いなものを嫌いと書くのが「わるい食べもの」という題名の意味です。

「体にいい」を疑うのがシリーズの一貫した立場

版元は本書を「『体にいい』の呪縛を解く異色の食エッセイ」と説明しています。健康や正しさから食べものを語るのではなく、欲望の側から語るという構えです。

→ グルメガイドでも料理本でもありません。 食べものを入り口にして、著者の記憶や身体の話に入っていくタイプのエッセイです。「海老の頭」が20代の記憶、「川の底」がアフリカ時代の記憶であることからも分かります。

巻末に単行本刊行記念イベントのレポートが入る

巻末には、単行本刊行記念イベントレポートも収録。

出典:集英社『こりずに わるい食べもの』(2026年10月19日時点)

→ 単行本を持っている人にとっての、文庫版で増える部分がここです。本文の増補ではなく、巻末のイベントレポートという形で差が付きます。

挿画は北澤平祐、装丁は川名潤

装画・挿画は北澤平祐、装丁は川名潤です。版元は「人気イラストレーター・北澤平祐氏の挿画も多数収録」と書いています。

→ ひとつ注意があります。 版元は「※電子書籍はイラスト全点フルカラー」と明記しています。紙の文庫でイラストがフルカラーになるとは書かれていません。 挿画を色付きで見たい方は電子版、という分かれ方になります。

こりずにわるい食べものはシリーズ何冊目か|「わるい食べもの」4冊の読む順番

わるい食べものシリーズ4冊の単行本刊行年を並べた年表

シリーズは単行本がホーム社、文庫が集英社文庫という形で出ています。刊行順はこうです。

# 書名 単行本(ホーム社) 集英社文庫 文庫の背番号
1 わるい食べもの 2018年・200ページ 2022年・253ページ ち6-5
2 しつこくわるい食べもの 2021年・181ページ 2024年・203ページ ち6-7
3 こりずにわるい食べもの 2022年・153ページ※ 2026年11月20日・208ページ —
4 なみまのわるい食べもの 2025年・154ページ 未刊(2026年10月19日時点) —

出典:国立国会図書館サーチ/集英社(2026年10月19日時点)

※単行本のページ数は国立国会図書館が153ページ、版元ドットコムが160ページとしています。

文庫化は単行本の3〜4年後という間隔で来ている

巻 単行本 文庫 間隔
1 2018年 2022年 約4年
2 2021年 2024年 約3年
3 2022年 2026年11月 約4年

出典:国立国会図書館サーチ(2026年10月19日時点)

→ 3〜4年おきで文庫になっています。第4弾『なみまのわるい食べもの』は2025年の単行本なので、この間隔どおりなら文庫化は2028年前後という計算になります。ただしこれは過去の間隔からの推定で、版元の発表ではありません。

どれから読んでもいいが、3冊目だけは生活が変わる

各巻は独立したエッセイ集なので、どこから読んでも困りません。 ただし本書は京都から東京への引っ越しという区切りの巻なので、1・2巻(京都時代)を読んでから本書に来ると、変化が分かりやすいという順番の利点はあります。

わるい食べもの - 千早茜

わるい食べもの

千早茜|集英社文庫

Amazonで見る →

しつこくわるい食べもの - 千早茜

しつこくわるい食べもの

千早茜|集英社文庫

Amazonで見る →

文庫版『こりずに わるい食べもの』
  • 208ページ・704円(税込・本体640円)・集英社文庫
  • 単行本(1,540円)より836円安い
  • 全30話+巻末に単行本刊行記念イベントレポート

Amazonでこりずに わるい食べものを見る →

こりずにわるい食べものの3つの読みどころ

1. 直木賞作家が小説の外でどう書くかが見える

千早茜は2023年に『しろがねの葉』で直木三十五賞を受けた書き手です。石見銀山の女坑夫を描いたあの小説と、同じ人が書いた食エッセイという並べ方ができます。

→ 小説のほうは硬質で、感覚の描写に体温がある作風です。エッセイでは、その感覚の精度がそのまま食べものに向くので、小説から入った方にも違和感なく読めます。

2. 1話が短く、30話あるので読む量を調節できる

208ページで30話なので、1話あたり7ページ前後です。通勤や寝る前に1話ずつという読み方ができます。エッセイ集の中でも特に区切りやすい分量です。

3. 「嫌い」を書いたエッセイは意外と少ない

食エッセイの多くは好きなものを褒める形を取ります。本シリーズは題名からして「わるい食べもの」で、版元も「偏屈な食いしん坊作家」と紹介しています。嫌いなもの・合わなかったものを書くという立て方が、このシリーズの位置です。

こりずにわるい食べものに関するよくある質問

こりずにわるい食べものはいつ文庫化されますか

2026年11月20日です。集英社文庫から704円(税込)で出ます。単行本はホーム社から2022年刊行でした。

小説ですか、エッセイですか

エッセイです。 版元は「異色の食エッセイ」と説明しています。著者は直木賞作家ですが、本書は小説ではありません。

シリーズの何冊目ですか

3冊目です。『わるい食べもの』(2018年)→『しつこくわるい食べもの』(2021年)→『こりずにわるい食べもの』(2022年)→『なみまのわるい食べもの』(2025年)の順で、単行本はすべてホーム社から出ています。

1冊目から読まないと分かりませんか

いいえ。各巻は独立したエッセイ集なので、どこから読んでも問題ありません。 ただし本書は京都から東京へ移った巻なので、前2冊(京都時代)を先に読むと変化が分かりやすいです。

単行本と中身は同じですか

巻末に単行本刊行記念イベントレポートが加わります。 本文が増補されたという発表はありません。 ページ数は160ページから208ページに増えますが、これは判型が小さくなるためです。

挿画はカラーですか

電子書籍はイラスト全点フルカラーと版元が明記しています。紙の文庫がカラーになるとは書かれていません。 挿画は北澤平祐、装丁は川名潤です。

全30話の題名は公表されていますか

いいえ。2026年10月19日時点で、全話の目次は公表されていません。 版元が明かしているのは「コンロのT-1000」「先祖返り」「海老の頭」「中華街の粉仕事」「雨と神様の物語」「山形編」「川の底」の7本です。

千早茜はどんな作家ですか

1979年北海道生まれ。小学生時代の大半をアフリカで過ごし、立命館大学文学部を卒業。2008年『魚神』で小説すばる新人賞を受賞してデビューし、同作で2009年に泉鏡花文学賞、2013年『あとかた』で島清恋愛文学賞、2021年『透明な夜の香り』で渡辺淳一文学賞、2023年『しろがねの葉』で直木三十五賞を受けています。

第4弾『なみまのわるい食べもの』も文庫になりますか

2026年10月19日時点で、文庫化は発表されていません。 単行本は2025年にホーム社から出ています。過去の間隔(3〜4年)どおりなら2028年前後ですが、これは推定です。

まとめ|4年越しの文庫化で半額以下、生活が切り替わる巻

  • 『こりずに わるい食べもの』は2026年11月20日・集英社文庫・208ページ・704円(税込・本体640円)・文庫判
  • 単行本は2022年・ホーム社・160ページ・1,540円(税込)=文庫で836円安くなる(半額以下)
  • ★小説ではなく食エッセイ。版元は「『体にいい』の呪縛を解く異色の食エッセイ」と説明
  • ★シリーズ第3弾。単行本はホーム社、文庫は集英社文庫という形で4冊出ている
  • ★この巻で著者は京都を離れ、初の東京ひとり暮らしを始める=シリーズの中で生活が切り替わる巻
  • ★全30話。版元が題名を挙げているのは「コンロのT-1000」「先祖返り」「海老の頭」「中華街の粉仕事」「雨と神様の物語」「山形編」「川の底」の7本だけ
  • ★巻末に単行本刊行記念イベントレポートを収録=単行本を持っている人にとっての差はここ
  • 160ページ→208ページの+48ページは判型が小さくなるためで、本文の増補ではない
  • 挿画は北澤平祐、装丁は川名潤。フルカラーは電子書籍のみと版元が明記
  • 文庫化は単行本の3〜4年後という間隔で来ている(2018→2022/2021→2024/2022→2026)
  • 第4弾『なみまのわるい食べもの』(2025年単行本)は、2026年10月19日時点で文庫化未発表

各巻は独立して読めます。 1冊だけ選ぶなら、生活が動く本書は区切りとして分かりやすい巻です。

こりずにわるい食べもの・千早茜の読書ガイド

  • 【2026年最新】千早茜の新刊・新作ガイド|直木賞受賞作から最新刊まで代表作完全網羅
  • しろがねの葉 千早茜 レビュー|第168回直木賞に輝いた石見銀山の女坑夫の生
  • 透明な夜の香り 千早茜 レビュー|渡辺淳一文学賞に輝いた調香師の官能ミステリ
  • エッセイ・ノンフィクションおすすめ12選|笑える随筆から心揺さぶる名作まで完全ガイド
  • ま、さじ加減でしょ。 綿矢りさ レビュー|LEE連載から生まれたエッセイ50篇
  • 直木賞 歴代受賞作と最新受賞作|2026年第175回まで完全ガイド
ジャンル別 エッセイ 新刊レーダー
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • メルヘン 朝倉かすみ レビュー|第175回直木賞受賞後の最初の長篇・版元紹介はまだ1行【2026年最新】
  • 記憶の歳時記 村山由佳 レビュー|デビュー30年の記念エッセイ・文庫版は書き下ろしあとがき付き【2026年最新】

この記事を書いた人

ヨムマップ編集部のアバター ヨムマップ編集部

関連記事

  • なろう小説のおすすめを完結済みと連載中に分けて選ぶ記事のアイキャッチ画像
    なろう小説おすすめ15選|完結済みと連載中を分けて選ぶ【2026年最新】
    2026年10月22日
  • オーバーロードの最新刊と17巻の状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    オーバーロード 最新刊はいつ?|小説17巻は未発表・シリーズは2026年も新刊【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 無職転生の完結状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    無職転生は完結した?|本編26巻で完結・蛇足編4巻は2026年11月25日【2026年最新】
    2026年10月22日
  • Re:ゼロから始める異世界生活の完結状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    リゼロは完結した?|web版797話は連載中・小説46巻の現在地【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 転スラの最新刊を系統別にまとめた記事のアイキャッチ画像
    転スラ 最新刊はどれ?|小説・漫画・スピンオフ10系統の最新巻と発売日【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 転生したらスライムだった件の完結状況をまとめた記事のアイキャッチ画像
    転スラは完結した?|小説本編23巻で完結・漫画33巻は継続中【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 薬屋のひとりごとの猫猫の正体を扱った記事のアイキャッチ画像
    薬屋のひとりごと 猫猫の正体|著者の登場人物紹介が明かす父・羅漢と母・鳳仙【2026年最新】
    2026年10月22日
  • 薬屋のひとりごとのネタバレの境界線を整理した記事のアイキャッチ画像
    薬屋のひとりごと ネタバレの境界線|なろう版395話15編と書籍16巻の対応【2026年最新】
    2026年10月22日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

最近の投稿

  • 斜線堂有紀のおすすめ 人気ランキングTOP10|『楽園とは探偵の不在なり』からどれを読む【2026年最新】
  • 石田衣良のおすすめ 人気ランキングTOP10|『池袋ウエストゲートパーク』からどれを読む【2026年最新】
  • 帚木蓬生のおすすめ 人気ランキングTOP10|『閉鎖病棟』からどれを読む【2026年最新】
  • 高村薫のおすすめ 人気ランキングTOP10|『マークスの山』からどれを読む【2026年最新】
  • 篠田節子のおすすめ 人気ランキングTOP10|『ゴサインタン』からどれを読む【2026年最新】

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年10月
  • 2026年9月
  • 2026年8月
  • 2026年7月
  • 2026年6月
  • 2026年5月

カテゴリー

  • SF
  • このミステリーがすごい
  • エッセイ
  • シリーズ順番
  • ジャンル別
  • ファンタジー
  • ホラー
  • ミステリー
  • メフィスト賞
  • ライトノベル
  • 作者ハブ
  • 児童書・YA
  • 吉川英治文学賞
  • 大宅壮一NF賞
  • 山本周五郎賞
  • 恋愛
  • 文学賞
  • 新刊レーダー
  • 日本ファンタジーノベル大賞
  • 日本推理作家協会賞
  • 本屋大賞
  • 本格ミステリ大賞
  • 歴史時代
  • 江戸川乱歩賞
  • 直木賞
  • 純文学
  • 芥川賞
  • 青春

スポンサーリンク

Audible 30日間無料体験|聴く読書をはじめようKindle Unlimited 30日間無料体験|読み放題でもっと読書を
ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 本ブログへ
人気ブログランキング

Kindle Unlimited 30日間無料体験|読み放題でもっと読書を

  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • お問い合わせ

© ヨムマップ.

目次