MENU
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
次に読む一冊、ちゃんと地図にします。
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
ヨムマップ
  • 人気作家
  • シリーズ順番
  • 新刊レーダー
  • ジャンル別
  • 文学賞
  1. ホーム
  2. 作者ハブ
  3. 【2026年最新】佐藤究の新刊・新作ガイド|テスカトリポカ・幽玄F・爆発物処理班まで全作品網羅

【2026年最新】佐藤究の新刊・新作ガイド|テスカトリポカ・幽玄F・爆発物処理班まで全作品網羅

2026 6/14
作者ハブ
2026年6月14日
佐藤究の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・直木賞・江戸川乱歩賞受賞作家)

佐藤究の最新刊・新作情報、直木賞・山本周五郎賞W受賞作『テスカトリポカ』をはじめとする全長編の読みどころ、入門におすすめの一冊までこの1ページで完結。江戸川乱歩賞デビュー作『QJKJQ』から最新文庫『爆発物処理班の遭遇したスピン』(2025年12月)まで網羅。

最終更新日: 2026年6月14日

※本ページはアフィリエイトリンクを含みます。

佐藤究の新刊・代表作をAmazonでチェック
  • 最新文庫『爆発物処理班の遭遇したスピン』(2025年12月)を含む全作品をワンクリック
  • Kindle・単行本・文庫・中古までまとめて検索
  • 直木賞W受賞作『テスカトリポカ』もまとめてチェック可能

Amazonで佐藤究の新刊を見る →

目次

佐藤究とは|直木賞・山本周五郎賞をW受賞した“寡作の鬼才”のプロフィール

佐藤究は、1作ごとにまったく違う世界へ読者を連れ去る「寡作の鬼才」です。

年に何冊も量産するタイプの作家とは対極にあり、構想と取材に時間をかけて練り上げた長編を、数年に一度の頻度で世に出す——その一冊ごとの密度と振れ幅こそが佐藤究の真骨頂です。本格ミステリ(『QJKJQ』)、霊長類SFサスペンス(『Ank: a mirroring ape』)、アステカ神話と麻薬密売を交差させたクライム・ノワール大作(『テスカトリポカ』)、戦闘機乗りの実存を描く長編(『幽玄F』)と、同じ作者とは思えないほど題材が毎回ガラリと変わります。

1977年福岡県福岡市生まれ。旧筆名・佐藤憲胤(さとう のりたね)名義の『サージウスの死神』(第47回群像新人文学賞優秀作)を経て、2016年『QJKJQ』で第62回江戸川乱歩賞を受賞して佐藤究名義でデビュー。2021年には『テスカトリポカ』で直木賞と山本周五郎賞を同時受賞(史上2人目)し、一躍日本ミステリ・エンタメ界の最前線に立ちました。「次に何を書くか読めない」のに「外れがない」——その緊張感が、佐藤究の新刊を毎回事件にしています。

項目 内容
生年 1977年9月13日(福岡県福岡市出身)
デビュー作 『QJKJQ』(2016年・第62回江戸川乱歩賞)※旧筆名で『サージウスの死神』(2004年群像新人文学賞優秀作)
主な受賞歴 江戸川乱歩賞(2016)/大藪春彦賞・吉川英治文学新人賞(2018)/直木賞・山本周五郎賞(2021)/柴田錬三郎賞(2024)
作風 寡作。本格ミステリ・クライムノワール・SFサスペンス
主な活動領域 ハードノワール・社会派クライム・ミステリ

ヨムマップ編集部の注目ポイント|佐藤究を読むなら

佐藤究の刊行・受賞スケジュール時系列図(2016年QJKJQ江戸川乱歩賞〜2025年12月爆発物処理班文庫化まで)

中山七里のような多作家とは違い、佐藤究は長編の数が限られているからこそ「全部読める」作家です。編集部のおすすめは、いきなり代表作『テスカトリポカ』に挑む前に、まずデビュー作『QJKJQ』で佐藤究の”地力”を体感すること。

というのも、佐藤究の作品はどれも分量があり、特に『テスカトリポカ』は600ページ近い大作。最初に手に取ると「重そう」と身構えてしまう人も少なくありません。そこで編集部が推すのが、比較的コンパクトに佐藤究の仕掛けと文体を味わえる『QJKJQ』から入るルートです。乱歩賞らしい本格ミステリの骨格に、人間の認識を揺さぶる不穏さが同居していて、「この作家は普通じゃない」と一発で分かります。

そこで掴みを得たら、世界の解像度が一段跳ね上がる『テスカトリポカ』へ。アステカの神テスカトリポカの神話、メキシコの麻薬カルテル、日本の臓器売買が一本の線でつながっていく構築力に、きっと圧倒されるはずです。寡作ゆえに、佐藤究は「一冊ごとに腰を据えて読む」作家。気になった一冊から、じっくり飛び込んでください。

【2026年】佐藤究の新刊・新作情報

佐藤究は寡作で知られる作家のため、毎年新刊が出るわけではありません。2026年6月時点で確認できる「最新刊」は、長編の単行本ではなく短編集の文庫化です。最新動向を正確に整理します。

最新刊(文庫): 爆発物処理班の遭遇したスピン(2025年12月12日発売)

爆発物処理班の遭遇したスピン - 佐藤究

爆発物処理班の遭遇したスピン

佐藤究|講談社文庫

Amazonで見る →

  • 出版社: 講談社(講談社文庫)
  • 形態: 短編集(全8編)

作品要点(編集部執筆):

表題作「爆発物処理班の遭遇したスピン」ほか「ジェリーウォーカー」「くぎ」などを収めた、佐藤究としては珍しい短編集。爆弾・恐怖・スリルを軸に、長編とはまた違う切れ味のエンターテインメントが詰まっています。単行本は2022年6月に講談社から刊行され、2025年12月12日に講談社文庫として文庫化。長編に挑む前のウォームアップにも、佐藤究の引き出しの広さを確かめる一冊としても最適です。

直近の長編最新作: 幽玄F(2023年10月20日発売・柴田錬三郎賞受賞)

幽玄F - 佐藤究

幽玄F

佐藤究|河出書房新社

Amazonで見る →

  • 出版社: 河出書房新社(単行本)
  • 受賞: 第37回柴田錬三郎賞(2024年)

作品要点(編集部執筆):

直木賞受賞後の第一長編として刊行された作品。幼少期から飛行機に憑かれ、航空宇宙自衛隊で戦闘機F-35Bを操る主人公・安永透の、重力と超音速の世界に魅入られた生き様を描きます。日本・タイ・バングラデシュを舞台に展開する、佐藤究らしい飛距離の大きな長編。第37回柴田錬三郎賞を受賞した、長編としては現時点での最新作です。

次の新刊・刊行予定について

佐藤究は構想に時間をかける寡作な作家のため、2026年6月時点で「次の書き下ろし長編」の具体的な刊行日は公表されていません。なお、代表作『Ank: a mirroring ape』のコミカライズ(漫画版)第1巻が2026年10月20日に刊行予定ですが、これは漫画化作品であり、佐藤究自身による小説の新刊ではない点にご注意ください。最新の刊行予定は講談社・KADOKAWA・河出書房新社などの出版社公式サイトでご確認ください。

佐藤究の新刊・新作に関するよくある質問

佐藤究の主要受賞歴フロー図(江戸川乱歩賞QJKJQ・大藪春彦賞Ank・直木賞山本周五郎賞テスカトリポカ・柴田錬三郎賞幽玄F)

Q. 佐藤究の次の新刊はいつ?

A. 佐藤究は寡作で知られる作家で、毎年新刊が出るわけではありません。2025年12月に短編集『爆発物処理班の遭遇したスピン』が講談社文庫として文庫化されたのが直近の動きです。長編の最新作は2023年10月の『幽玄F』(柴田錬三郎賞受賞)。次の書き下ろし長編の刊行日は2026年6月時点で未公表のため、出版社公式サイトでの確認をおすすめします。

Q. 佐藤究の新作はどこで読める?

A. 全国書店・Amazon Kindle・楽天Kobo・honto電子書籍で発売日と同時に入手可能です。最新文庫『爆発物処理班の遭遇したスピン』は以下のリンクから購入できます。

爆発物処理班の遭遇したスピン - 佐藤究

爆発物処理班の遭遇したスピン

佐藤究|講談社文庫

Amazonで見る →

Q. 佐藤究のおすすめは?

A. 初めて読むなら江戸川乱歩賞デビュー作の本格ミステリ『QJKJQ』、佐藤究の真価を味わうなら直木賞・山本周五郎賞W受賞の大作『テスカトリポカ』がおすすめです。SF的な仕掛けが好きなら『Ank: a mirroring ape』も外せません。詳しくは下記の代表作ランキングをご確認ください。

Q. 佐藤究はどんな賞を受賞している?

A. 第62回江戸川乱歩賞(2016・『QJKJQ』)、第20回大藪春彦賞・第39回吉川英治文学新人賞(2018・『Ank: a mirroring ape』)、第34回山本周五郎賞・第165回直木三十五賞(2021・『テスカトリポカ』)、第37回柴田錬三郎賞(2024・『幽玄F』)を受賞しています。特に直木賞と山本周五郎賞の同時受賞は史上2人目の快挙でした。

Q. 佐藤究は何冊くらい本を出している?

A. 寡作な作家のため点数は多くありません。佐藤究名義の主要作品は『QJKJQ』『Ank: a mirroring ape』『テスカトリポカ』『幽玄F』『爆発物処理班の遭遇したスピン』の5作が中心で、いずれも一冊ごとの密度が高いのが特徴です(旧筆名・佐藤憲胤名義のデビュー作『サージウスの死神』を含む)。

佐藤究の代表作ランキング|新刊と並んで読みたい全作品

佐藤究の代表作TOP5ランキング(QJKJQ・テスカトリポカ・Ank: a mirroring ape・幽玄F・爆発物処理班の遭遇したスピン)

佐藤究は寡作なため、ここでは代表作を全作網羅して紹介します。どれから読むか迷ったら、まずこの表を入門度の高い順に上から。

順位 タイトル 発売年 ジャンル 入門度
1 QJKJQ 2016 本格ミステリ(乱歩賞) ★★★
2 テスカトリポカ 2021 クライムノワール(直木賞) ★★★
3 Ank: a mirroring ape 2017 SFサスペンス(大藪春彦賞) ★★
4 幽玄F 2023 長編(柴田錬三郎賞) ★★
5 爆発物処理班の遭遇したスピン 2022 短編集 ★★

1位: QJKJQ(2016)

QJKJQ - 佐藤究

QJKJQ

佐藤究|講談社文庫

Amazonで見る →

第62回江戸川乱歩賞を受賞した佐藤究名義のデビュー作。一家全員が殺人者という異常な家族を軸に、人間の認識そのものを揺さぶる本格ミステリ。比較的コンパクトで、佐藤究の文体と仕掛けの強度を最初に体感するのに最適な一冊。ここから入って『テスカトリポカ』へ進むのが編集部のおすすめルートです。

2位: テスカトリポカ(2021)

テスカトリポカ - 佐藤究

テスカトリポカ

佐藤究|角川文庫

Amazonで見る →

第165回直木三十五賞・第34回山本周五郎賞をW受賞した佐藤究の代表作にして集大成。アステカの神テスカトリポカの神話、メキシコの麻薬カルテル、川崎を舞台にした臓器売買が一本の線でつながっていく600ページ近いクライム・ノワール大作。直木賞と山本周五郎賞の同時受賞は史上2人目という快挙でした。佐藤究を語るうえで避けて通れない一冊です。

3位: Ank: a mirroring ape(2017)

Ank: a mirroring ape - 佐藤究

Ank: a mirroring ape

佐藤究|講談社文庫

Amazonで見る →

第20回大藪春彦賞・第39回吉川英治文学新人賞をダブル受賞したSFサスペンス。京都を舞台に、霊長類研究と謎の大暴動が交差していく、科学とミステリの融合が圧巻の長編。『テスカトリポカ』のスケール感を予感させる、佐藤究の飛距離の大きさを味わえる作品です。

4位: 幽玄F(2023)

幽玄F - 佐藤究

幽玄F

佐藤究|河出書房新社

Amazonで見る →

第37回柴田錬三郎賞を受賞した、直木賞後の第一長編。戦闘機F-35Bを操るパイロット・安永透の、重力と超音速に魅入られた実存を描きます。ミステリの枠を超えて「人間が何かに憑かれること」を突き詰めた、佐藤究の新たな到達点。長編としては現時点での最新作です。

5位: 爆発物処理班の遭遇したスピン(2022)

爆発物処理班の遭遇したスピン - 佐藤究

爆発物処理班の遭遇したスピン

佐藤究|講談社文庫

Amazonで見る →

佐藤究としては珍しい短編集。表題作ほか全8編で、長編とはまた違う切れ味のエンターテインメントを楽しめます。2025年12月に講談社文庫として文庫化された、現時点での最新刊。長編に挑む前のウォームアップにも好適です。

今すぐ佐藤究を読み始めるなら
  • 入門は江戸川乱歩賞デビュー作『QJKJQ』(講談社文庫)
  • 代表作は直木賞W受賞『テスカトリポカ』(角川文庫)
  • 最新文庫『爆発物処理班の遭遇したスピン』(2025年12月)

Amazonでテスカトリポカをチェック →

佐藤究の新刊・代表作の映像化作品

2026年6月時点で、佐藤究作品の実写映画化・実写ドラマ化は確認されていません。一方で、代表作のコミカライズ(漫画化)が進行しています。

  • テスカトリポカ(コミカライズ) — KADOKAWAより漫画版が刊行中(2025年〜)
  • Ank: a mirroring ape(コミカライズ) — 月刊ヤングマガジンで連載、単行本第1巻が2026年10月20日刊行予定

『テスカトリポカ』はそのスケールと映像的な筆致から実写映像化を期待する声も多い作品ですが、公式な実写化発表は2026年6月時点ではありません。最新情報は出版社公式サイトでご確認ください。

まとめ|佐藤究の新刊で何を読むべきか

佐藤究は、一冊ごとに世界を作り替える寡作の鬼才。多作で知られる作家とは対極の、密度で勝負するタイプの書き手です。2021年に『テスカトリポカ』で直木賞・山本周五郎賞をW受賞して以降、2023年に長編『幽玄F』(柴田錬三郎賞)、2025年12月に短編集『爆発物処理班の遭遇したスピン』の文庫化と、確実に新しい一冊を届け続けています。

初めての方には:

– 江戸川乱歩賞デビュー作『QJKJQ』 — 佐藤究の文体と仕掛けを最短で体感

– 代表作にして集大成『テスカトリポカ』 — 直木賞・山本周五郎賞W受賞の大作

佐藤究を深掘りしたい方には:

– 『Ank: a mirroring ape』 — 大藪春彦賞・吉川英治文学新人賞のSFサスペンス

– 『幽玄F』 — 柴田錬三郎賞、長編の現時点での最新作

– 『爆発物処理班の遭遇したスピン』 — 短編で味わう佐藤究の引き出し

寡作だからこそ「全作読破」が現実的な作家。気になった一冊から、腰を据えて飛び込んでください。

佐藤究の新刊と合わせて読みたい関連記事

  • ミステリー小説のおすすめ|ジャンル別完全ガイド
  • 直木賞 歴代受賞作一覧|過去の受賞作から名作を探す
  • 伊坂幸太郎の全作品ガイド|新刊から代表作まで完全網羅
  • 米澤穂信の全作品ガイド|新刊から代表作まで完全網羅

出典・参考情報(佐藤究 新刊情報の確認元)

  • 講談社「爆発物処理班の遭遇したスピン(講談社文庫)」製品詳細(https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000421952)
  • KADOKAWA「テスカトリポカ[角川文庫]」(https://www.kadokawa.co.jp/product/322310000720/)
  • 河出書房新社「幽玄F」(https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309031385/)
  • 集英社 文芸ステーション「第37回柴田錬三郎賞が佐藤究さん『幽玄F』に決定」(https://www.bungei.shueisha.co.jp/news/renzaburo37/)
  • KADOKAWAグループ ニュースリリース「直木賞・山本周五郎賞W受賞作『テスカトリポカ』」(https://group.kadokawa.co.jp/information/news_release/2021072601.html)
  • 講談社文庫「佐藤究『QJKJQ』特設サイト」(https://kodanshabunko.com/qjkjq)
  • Wikipedia「佐藤究」項目(最終確認: 2026年6月14日)


作者ハブ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 【2026年最新】万城目学の新刊・新作ガイド|『ホルモー燦燦』完結編から直木賞『八月の御所グラウンド』まで完全網羅
  • 【2026年最新】中村文則の新刊・新作ガイド|『彼の左手は蛇』から芥川賞『土の中の子供』まで完全網羅

この記事を書いた人

ヨムマップ編集部のアバター ヨムマップ編集部

関連記事

  • 高田大介の全作品ガイド記事のアイキャッチ画像(図書館の魔女作者・メフィスト賞作家・2026年最新版)
    【2026年最新】高田大介の全作品ガイド|『図書館の魔女』作者・メフィスト賞作家の代表作とシリーズの順番
    2026年6月15日
  • 角野栄子の全作品ガイド記事のアイキャッチ画像(魔女の宅急便作者・国際アンデルセン賞作家賞・2026年最新版)
    【2026年最新】角野栄子の全作品ガイド|『魔女の宅急便』作者・国際アンデルセン賞作家賞の代表作とシリーズの順番
    2026年6月15日
  • 加納朋子の全作品ガイド記事のアイキャッチ画像(日常の謎系ミステリの名手・代表作と駒子シリーズに対応・2026年最新版)
    【2026年最新】加納朋子の全作品ガイド|「日常の謎」の名手・代表作から最新刊・駒子シリーズの順番まで
    2026年6月15日
  • 早見和真の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・受賞作と映像化作品を網羅)
    【2026年最新】早見和真の新刊・新作ガイド|イノセント・デイズから最新刊まで完全網羅
    2026年6月14日
  • 貫井徳郎の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・最新刊『不等辺五角形』まで網羅)
    【2026年最新】貫井徳郎の新刊・新作ガイド|『不等辺五角形』から『慟哭』『愚行録』まで完全網羅
    2026年6月14日
  • 真梨幸子の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・イヤミスの女王)
    【2026年最新】真梨幸子の新刊・新作ガイド|イヤミスの女王の最新刊から代表作・映像化まで完全網羅
    2026年6月14日
  • 井原忠政の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・三河雑兵心得シリーズ全18巻網羅)
    【2026年最新】井原忠政の新刊・新作ガイド|三河雑兵心得シリーズの読む順番と代表作を完全網羅
    2026年6月14日
  • 小野寺史宜の新刊・新作ガイド記事のアイキャッチ画像(2026年最新版・『ひと』から最新刊片見里足立アフェクションまで網羅)
    【2026年最新】小野寺史宜の新刊・新作ガイド|『ひと』『まち』から最新刊『片見里足立アフェクション』まで完全網羅
    2026年6月14日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

最近の投稿

  • エッセイ・ノンフィクションおすすめ12選|笑える随筆から心揺さぶる名作まで完全ガイド【2026年最新】
  • 児童書・YA小説おすすめ14選|小学生から中高生まで読み継がれる名作完全ガイド【2026年最新】
  • 【2026年最新】高田大介の全作品ガイド|『図書館の魔女』作者・メフィスト賞作家の代表作とシリーズの順番
  • 【2026年最新】角野栄子の全作品ガイド|『魔女の宅急便』作者・国際アンデルセン賞作家賞の代表作とシリーズの順番
  • 【2026年最新】加納朋子の全作品ガイド|「日常の謎」の名手・代表作から最新刊・駒子シリーズの順番まで

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年6月
  • 2026年5月

カテゴリー

  • SF
  • このミステリーがすごい
  • エッセイ
  • シリーズ順番
  • ジャンル別
  • ファンタジー
  • ホラー
  • ミステリー
  • メフィスト賞
  • ライトノベル
  • 作者ハブ
  • 児童書・YA
  • 吉川英治文学賞
  • 山本周五郎賞
  • 恋愛
  • 文学賞
  • 新刊レーダー
  • 日本ファンタジーノベル大賞
  • 日本推理作家協会賞
  • 本屋大賞
  • 本格ミステリ大賞
  • 歴史時代
  • 江戸川乱歩賞
  • 直木賞
  • 純文学
  • 芥川賞
  • 青春
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • 免責事項
  • お問い合わせ

© ヨムマップ.

目次